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スタッフブログ

新年あけましておめでとうございます😌✨

新年あけましておめでとうございます!!

年末年始はいかがでしたか?

私はどこにも行かず、ゆっくり自宅で家族と過ごしておりました☺✨

さて今日は門松について少し説明を🙉🎵

門松は門前に左右対称に一体ずつ並べるのが、基本となっており、玄関に向かって左側が雄松(おまつ👨)、右側が雌松(めまつ👩)と言います。

なぜお正月に門松をおくかというと理由は、新年に歳神様が迷わず家に来られる様に目印や道標として玄関に立てたのが始まりだそうです!

門松は飾る期間が決まっており、「松の内」と呼ばれるものなのですが、関東と関西では期間が違い、関東では1月7日まで、関西では1月15日までとなってるそうです🎍

そのため、1月の15日に全国の神社で「どんど焼き」という行事が行われるんですって😽✨

美味しい食事を沢山することができたので、おなか一杯食べたら体重が増加しました😽✨笑泣

でも食べてるときは幸せでしたので後悔はございません🐷💓笑

 

 

年明けは暖かく過ごせましたが、いっきに冷え込んできましたね。

手洗い・うがいを行い、体調を崩す事なく、素敵な1年間をまた過ごしましょうね🤔💕

今年もいろいろありました🥂🍾🍴🍸😊

平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。

さて、誠に勝手ではございますが弊社の年末年始休暇につきまして、

下記の通り休業のお知らせを申し上げます。

 

<休業期間>

* … * … * …* … * … * … * …* … * … * … * … * …* … * … * … *

   令和5年12月29日(金)~ 令和6年1月8日(月)まで

    ※令和6年1月9日(火)より通常営業致します。

* … * … * …* … * … * … * …* … * … * … * … * …* … * … * … *

 

                   

 

尚、休業中のメールによるお問い合わせなどに関しましては

年明け 1月9日(火)より順次ご対応させて頂きますが、

混雑が予想されますのでお返事が遅れる場合がございます。

皆様にはご不便をお掛けしますが、何卒ご了承の程よろしくお願い致します。

 

今年も残すところあとわずかですが、みなさまはご予定などは決められましたか?

ちなみに本日のレイホームは、仕事納めとして大掃除の1日です!

感謝の気持ちを込めて、ピカピカに磨き上げたいと思います✨

本年もみなさまには大変お世話になり、誠にありがとうございました。

おかげさまで師走という言葉にふさわしいほど、

12月はバタバタとあっという間に過ぎてしまいました!

寒い日々が続いております。

くれぐれもお身体・ご健康にはお気を付けて、よいお正月をお過ごし下さいませ!

それではみなさま 良いお年を!

 

      

楽しいイベント 🎄✨

皆さんこんにちはー!

最近急激に冷え込みましたね💦
体調などお変わりないでしょうか?
マスクや手洗いうがいを徹底し、インフルエンザを予防をしっかり今から始まる楽しいイベントに備えましょうね🎄🍊✨😷

そして12月最大のイベントと言えば…
クリスマスー🎄💓
皆さん予定はありますか??

今回はクリスマスにまつわる豆知識を✨🙋

日本では、クリスマスにデートに出掛けたり、友達と過ごすというのが通常ですよね?
例えば、イルミネーションを観に行ったり、クリスマスツリーがあるスポットに足を運んだり、素敵なレストランでお食事をしたりといったことが定番かと思います♪♪

ですが、実はクリスマスに出掛けたり、恋人・友人と一緒に過ごすのは日本だけというのをご存じでしたか?😳
ヨーロッパでは、なんとほとんどのお店や交通機関がお休みになり、日本とは対照的に街はとても静かになるそうです!!

ヨーロッパの国々の方にとってクリスマスとはあくまで家族と過ごす日🎄で、店員や駅員も仕事を休んで家族のもとに帰るのだそうです。😌💓
その国によって違いがあるみたいですね🙉✨

私はというと、明日仕事終わりに彼氏の家で美味しいご飯とケーキを食べ、土曜日にはレストラン予約してるのでクリスマス楽しみだなぁと思っていたのですが…

先週右足を骨折してしまいました…😿😿😿 無理じゃないかと言われましたが意地でも行くつもりです…。💦

皆様は、私みたいにならずにクリスマス・年末年始は怪我も風邪も引かずに、ぜひ素敵な日にして下さいね😁😿💓

 

2023年も終わりに近づいていますが、あと少し頑張りましょう!!

 

忘年会シーズンです🍖🥂🍸🍴🍾

数年間、コロナの影響で中止になったり、

自粛で規模を縮小して少人数で静かに行うだけでしたが

今年から解禁になった感じですね。

週末になるとお酒に酔った人を多く見ますしご飯を食べに

行ってもわいわい楽しそうな人も多く

席がいっぱいで入れないこともしばしばあります。

街に活気が戻ってきました。

 

    

 

おいしいお酒をたくさん飲むために

悪酔いしないコツを知っておきましょう(^▽^)

 

◎ なぜ悪酔いするのか? ◎

飲み会の最中に気持ち悪くなったり、

そんなに飲んだつもりじゃないのに 二日酔いになったり…。

 

   

 

お酒を飲むと時々悩まされる悪酔い。

頭痛や吐き気などがひどくなると、飲みすぎたことを後悔しますよね。

そもそもお酒を飲んで“酔っぱらう”というのは、

アルコールの薬理作用で脳の感覚が麻痺した状態のこと。

酔いを起こすアルコール物質は、体内に入ると肝臓で処理されます。

肝臓が「エチルアルコール」を「アセトアルデヒド」という物質に変え、

そのあと「酢酸(さくさん)」に変換します。

最終的には「二酸化炭素」と「水」という体に害のない物質になります。

この肝臓による処理能力が人によって違うため、

分解パワーが弱いのに飲みすぎると悪酔いしやすくなります。

 

◎ 悪酔いするのは遺伝?!体質?! ◎

お酒をたくさん飲めるか、飲めないかは、ほとんどが

「アルコール分解酵素を持っているかどうか」の遺伝や体質で決まります。

悪酔いする原因は、自分の処理能力を超えるほどのお酒を飲んでしまうから。

アルコールが肝臓で分解されるときには、以下の2つの「酵素」が使われます。

 

     

 

【第一段階】エチルアルコールを→アセトアルデヒドに分解するときは

 →(1)「アルコール脱水素酵素(ADH1)」

【第二段階】アセトアルデヒドを→酢酸に分解するときは

 →(2)「アセトアルデヒド脱水素酵素(ADH2)」

お酒に強いか・弱いかには3タイプあり、
(1)と(2)の酵素をどちらも持っている人=お酒に強い
(1)の酵素は持っていなくて(2)は持っている人=お酒は飲めるけど弱い
(1)も(2)もどちらの酵素も持っていない人=お酒がまったく飲めない
に分けられます。

「お酒がまったく飲めない」人は、そもそも分解酵素を持っていないので、

少しでも飲んだらすぐ酔います。「お酒は飲めるけど弱い」人は、

アルコールが体内に入ると酵素を出そうとがんばるので、次第にお酒に強くなります。

ただし、どのタイプも分解能力をオーバーするような飲み方をすると、

悪酔いにつながります。

また、二日酔いは一晩寝てもアルコール分解が追い付かず、翌日になっても

「アセトアルデヒド」が体内に残っているため起こります。

このように、飲みすぎると翌日まで肝臓がフルパワーで働かないといけないわけです。

 

◎ 悪酔いしないための飲み方のポイント ◎

悪酔いしないためには、お酒の量はもちろん、飲むスピードやアルコール濃度、

食べ物なども関係します。7つのポイントをまとめました。

飲む前、飲んでいる間、飲み終わった後、それぞれで気をつけてみましょう。

(1)【飲む前】30分から1時間前に“ちょい食べ”

  飲み始める30分から1時間前に、何でもいいので胃の中に入れておくことを

  おすすめします。おにぎり1個を軽く食べてもいいですし、温かいスープなどの

  液体でもOK。アルコールの吸収スピードが遅くなり、悪酔いを避けられます。

(2)【飲み始め】“駆けつけ3杯”は悪酔いのもと

  飲みの場に遅れていった際に立て続けにお酒を飲む、“駆けつけ3杯”という言葉が

  ありますが、これは悪酔いの原因になります。

  ペースを上げて飲むことで急激にアルコール濃度が上昇。

  周りに流されず、自分のペースで飲みましょう。

(3)【飲み始め】つまみはビタミンB群で分解をサポート

  アルコールを分解するには多くのビタミンを使います。

  中でも「ビタミンB群」が分解を強力サポート。

  豚肉やネギ、玉ねぎ、ニラ、にんにくを使った料理がおすすめ。

  ビタミンB群たっぷりの餃子はおつまみに最高です。

  そのほか、枝豆や豆腐、納豆なども分解を助けます。

  飲み始めになるべくビタミンB群の摂取を。

(4)【飲んでいる間】ゆっくりダラダラ飲む

  アルコール濃度が急激に上がると、悪酔いに直結します。

  会話がはずむとついどんどん飲んでしまいますが、ペースが上がると

  肝臓の分解が追い付かなくなります。

  ゆっくりダラダラと落ち着いて飲んで、分解能力を超えないようにしましょう。

(5)【飲んでいる間】つまみを食べながら飲む

  つまみを食べずにお酒ばかり飲んでいることも、悪酔いする可能性が高まります。

  食事はお酒の友、お酒は食事の友です。食事をしながらアルコールを楽しむ、

  「食中酒」を心がけましょう。食べながら飲むことで、アルコール分解に

  必要な栄養素が摂れ、悪酔いすることなくお酒を楽しめるでしょう。

(6)【飲んでいる間】水割り・炭酸割でアルコール濃度を下げる

  強いお酒を控えることは、悪酔いしない飲み方の基本。

  ウイスキーやリキュールは、水割り、炭酸割にして、アルコール濃度を

  低くしたものを飲みましょう。

  また、日本酒やワインは、お水を飲みながら飲むと胃の中でアルコールが

  薄まるので、悪酔いを避けられるでしょう。

  お茶やジュースを水変わりに飲むのは、脱水につながるので注意を。

(7)【飲んだ後】コップ2~3杯の水を飲む

  肝臓はアルコールを分解するときに多くの水分を必要とします。

  そのため飲んだあとは、就寝前にコップ2~3杯の水を飲んで、水分をとっておきましょう。

  また、二日酔いで起こりやすい頭痛も水分不足によるもの。

  二日酔いによる不調を避けるためにも、多めの水分摂取は重要です。

 

2023年12月

皆さんこんにちは!!

早いもので、気が付けば2023年最後の一ヶ月ですね😳
今日は、1年で最も昼間の時間が短い冬至についてお話をします🙋✨

冬至といえば、柚風呂に入ったり、カボチャを食べたりといった、各家庭で行われる伝統的な風習が今も残り、12月の行事として広く定着していますよね。

因みに、冬至の行事では、

小豆の入った冬至粥を食べたり

かぼちゃ(とうなす)やトウガラシ、豆腐等「と」がつく食べ物を食べると

その冬は風邪をひかないなどと言われているんです☺️

実は他にも説があり、「と」だけでなく、「ん」のつく食べ物、なんきん・れんこん・うどんなども風邪をひかないと言われています。

と、と、と、ん、ん、ん…あれ?だったら冬瓜「とうがん」は?🙉✨

と思ったそこのあなた!!!!私と一緒です!!🥺💓笑

ですが、冬瓜は冬と書きますが、冬の野菜ではなく旬の時期は7月から9月の夏の野菜なんです!!面白いですよねー!思い起こせば確かに夏のお料理にでてきてたなーと思い出しました🙈💦

なぜ夏の時期の野菜なのに冬の名前がついているのかというと、ほかのウリに比べて晩熟なので、秋に収穫して冬まで保存がきくからか、冬にわたって熟したものがよいからといった説が有力とされています。冬瓜は、風通しのいいところに切らずに置いておけば夏の季節に収穫した冬瓜を冬の季節でも食べることができます。野菜の乏しい時期でも食べられる瓜というのが由来となり、『冬瓜』という名前がつけられました。

今はビニールハウスもあり、年中いろいろな定番な野菜は1年中食べることは可能ですが、冬瓜はさすがにないかもしれません😓

冬瓜は冷暗所で保存した場合約半年、冷蔵では皮付きのまま野菜室で保存すると1〜3ヶ月程度保存がきくので来年は冬瓜を夏の間に買って、冬までおいておけたら…いいですね😽💓

96パーセントが水分といわれる冬瓜は夏の間は体の熱を冷ます効果もあります。またビタミンCやカリウムが豊富なお野菜です!!

これらを食べて、風邪をひかず2023年を突っ走りましょう🤩

冬瓜のイラスト | かわいいフリー素材集 いらすとや